「 プログラムデザイン 」 一覧

#248 【月刊トレーニング・ジャーナル記事転載③】体幹トレーニング

     月刊トレーニング・ジャーナルに掲載して頂いた記事(河森執筆部分)を転載するシリーズの続きです。今回は連載第3回の「体幹トレーニングについて」です。 =====ここから記事=====

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#228 「スーパーセット」について

    先日のセミナー「S&Cのプログラムデザイン」の第二部で少し触れた「スーパーセット」なるコンセプトを今日のブログのテーマとします。   スーパーセットとは何か? 通常、レジスタンスエク

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#212 「ピーキング」や「テーパリング」と「フィットネス-疲労理論」のお話

      ピーキングとテーパリング 現在、韓国の仁川でアジア大会が開催されています。このような大きな大会に向けて、アスリートは一般的に「ピーキング」とか「テーパリング」とか言われるものを実施します

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#207 超回復理論 vs. フィットネスー疲労理論

  前回のブログの続きです。今回は「超回復理論」と「フィットネスー疲労理論」について考えます。長文です。   超回復理論とは? 適切なトレーニングをすると、その外的な刺激に対して身体が反応して生理学的

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#199 サッカーW杯に向けてのコンディショニングに関してのフェルハイエン氏のツイート

      前回のブログで、サッカーW杯に向けてのコンディショニング方法に関して、「1回身体を追い込んでからその後疲労を抜くのがコンディションの

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#187 ゲストブログを書きました「漸進性過負荷の原則」について

    AthleteBodyというサイトから依頼されて、ゲストブログを書きました。 レジスタンストレーニング「漸進性過負荷の原則」 自分のブログ記

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#171 ペリオダイゼーションは実用的?

    ペリオダイゼーション(期分け)は、トレーニング論の勉強をしていれば必ず習う概念です。世の中には様々な種類のペリオダイゼーションのモデルが存在し、色々な人が独自の方法を提唱しています。私も本を

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#161 ストレングスエクササイズを動作パターンで分類する理由

    前回のブログでも触れましたが、韓国でセミナー講師を務めました。言葉の壁(?)もあり、セミナー参加者のバックグラウンドがイマイチわからない状態で準備を進めました。講義だけではなくて、実技も入れ

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#154 高強度インターバルトレーニングの運動強度を規定する方法(個人の能力差を考慮に入れる)

    前回のブログに続き、職場内の勉強会でプレゼンした内容の一部を再利用してブログを書きます。     高強度インターバルトレーニングの運動強度の決め方 高強度インターバルトレーニングは比較的短時

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#152 懸垂のプログラミング

    懸垂は上半身のプル動作パターン(特に垂直方向)を鍛えるエクササイズの中でも、特に重要なエクササイズと私は位置づけています。懸垂のことを「上半身のスクワット」と呼ぶ人もいるくらい、基礎的

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  • 河森直紀(かわもり なおき) PhD, CSCS

    1979年10月17日 神奈川生まれ 埼玉育ち
    ストレングス&コンディショニング(S&C)コーチ。

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