9/30(日) S&Cコーチとして押さえておきたい考え方セミナー

9/30 S&Cコーチとして押さえておきたい考え方セミナー

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  • 自分が教えているトレーニングがアスリートの競技力向上に結びついているのだろうか
  • トレーニングへの理解が乏しい選手やコーチに対して、トレーニングの重要性や役割をうまく説明して納得させることができない
  • アスリートがトレーニングをやるべき理由についての知識が曖昧で、頭の中でしっかりと整理できていない

 

そんな不安や悩みを抱えていませんか?

 

本セミナーは、S&Cコーチとして押さえておきたい基本的な考え方についてレクチャーし、トレーニングの本質について理解していただくセミナーです。

「エクササイズ指導」や「プログラムデザイン」といったスキルを身に付けることは大切です。しかし、その前に、そもそもなぜトレーニングをするのかという「WHY」の部分、つまりトレーニングの本質について理解しておかないと、どれだけ他のスキルを磨いても、上記のような不安や悩みが消えることはありません。

【参考記事】 なぜ自主開催セミナーの1発目に「考え方」というテーマを選んだのか?【前編】 【後編】

 

実際に、あたなと同じような不安や悩みを持っていた方々が、このセミナーに参加して

  • トレーニングがどう競技力向上に結びつくのか理解が深まり、自分の考えが整理された
  • 自分の実践しているトレーニング指導の方向性が間違っていないことが確認できた
  • トレーニングの重要性や役割について、より明確に選手やコーチに説明できる自信がついた

という感想を持たれています。

 

逆に言うと、トレーニングがどう競技力向上に結びつくのかを完全に理解していて、それをしっかりと選手やコーチにも伝えることができる自信がある、という方は本セミナーを受講しないでください。ご参加いただいても新たな発見はないでしょう。

しかし、少しでも上記のような不安や悩みをお持ちの方は、是非とも本セミナーの受講をご検討ください。トレーニングに対する考え方を頭の中で整理して理解し直すことで、現在お持ちの不安や悩みの解消につながるはずです。

 

本セミナーの対象者は、アスリートのトレーニング指導をされているS&Cコーチがメインとなります。

しかし、アスレチックトレーナー・理学療法士・柔道整復師・治療家・競技コーチ等、他の職種の方の参加も大歓迎です。S&Cコーチの考え方について学んでいただく良い機会になるはずです。なにより、われわれS&Cコーチと協力して活動する機会の多いそのような職種の方々に、トレーニングに対する理解を深めてもらえれば、専門家同士の連携もよりスムーズになり、最終的にはアスリートの利益につながるでしょう。

とはいっても、

  • 自分はS&Cの専門家ではないから場違いかもしれない

といった点が不安ですよね。

でも安心してください。本セミナーでは、これまでにも理学療法士・アスレチックトレーナー・柔道整復師等のメディカル系分野で活動されている方々、そして高校の部活顧問の先生を含む競技コーチの方々にもご参加いただいています。実際に受講を迷われていた方もいらっしゃいましたが、受講後は「参加して良かった」という声をいただいています。

また、学生の方も大歓迎です。基本的な知識があれば十分理解可能な内容ですので、「内容が難しくて理解できないのではないか?」と心配せずに是非ご参加ください。私、わかりやすい説明には定評があるんです。

 

 

予定している内容

  • 練習とトレーニングの違い
  • 練習とは別にトレーニングをするメリット
  • トレーニング効果の転移
  • トレーニングが競技力向上に繋がるプロセス
  • 超回復理論 vs. フィットネスー疲労理論
  • トレーニングの原則(漸進性過負荷、特異性、バリエーション)
  • トレーニング効果 vs. 効率
  • S&Cコーチが直面する困難

 (内容は変更となる可能性もあります)

 

これまでにご参加いただいた方の声

Kさま(会社員)

私は競技に関わる立場ではなく、単に知的好奇心からセミナーに参加しました。

ブログの内容に共感したのが決め手となりました。

話がわかりやすく内容も充実しており、非常に有意義なセミナーだったと感じております。

 

松永直之さま(競技コーチ)

アスリートを指導するうえで選手に納得してもらうような説明や研究のエビデンスなどで悩んでいました。

河森先生のツイッターやブログなどを見させて頂いて、この人のセミナーを受けたいと直感的に感じたため、参加しました。

論文などを細かく、また分かりやすく説明していただいたため、非常に腑に落ちるてんばかりで勉強になった。自分がしているトレーニングプログラムに間違いはないと自信を改めてもった。

 

阿嘉博之さま(高校自転車競技部顧問)

元競輪選手で現役選手に指導を行っている方から、「筋トレは慎重に行わなければ、効果は得られない」と言われました。自分が子供達に対して計画している内容が、本当に子供達のためになっているのか、悩んでいました。ある選手の記録も、伸び悩んでいましたし…「自転車の上だけの練習に、専念させた方が良いのだろうか?いやでも、それだけだと伸び悩む…でも、今現時点で伸び悩んでいる…」と悩んでいました。

ブログを読んで参加を決めました。選手の指導で困ったら、ブログで発信されている内容にいつも助けられています。あるいは、「もっと、この記事の内容を読んでおけばよかった…」ということもあります。

悩んでいたことの核となる部分でしたので、参加してよかったと感じます。

 

高橋健一さま(S&Cコーチ、パーソナルトレーナー)

パフォーマンス向上につながるトレーニングとな何なのか。競技特有の動きを入れるべきなのか、その効果はどうなのか。自分の中で曖昧な部分に関する河森さんの考え方をお聞きしたいと考えていました。

以前からブログを拝見しており、軸がしっかりとしていて、ブレのない考え方をもっと聞いてみたいと考えていましたので、参加しました。

研究結果を元に、理論的背景を踏まえての見解を示していただき、とても理解しやすく、これまで自分自身の中で曖昧にしていたところ、理解不足だったところが、明確になったように思います。

 

田辺尚也さま(S&Cコーチ、パーソナルトレーナー)

本当に効果のある、意味のあるトレーニングは何かという事で悩んでいました。

利益目的のセミナーなどが多いなかで、普段Blogなどを読まして頂いてこの人にならお金を払ってでも話しを聞きたいと思いました。

正直毎日河森さんのblogを読んでいます。なのでセミナーに参加する前からある程度は理解している内容が多かったです。が、実際に生で話しを聞けた事が刺激になりました。

 

戸邉淳之介さま(理学療法士)

ブログなどで講師の考え方について共感することが多く、考え方を学ぶことは将来的にも役に立つと考えたため、参加しました。

以前からブログなどで講師の考え方について触れることがあったためスムーズに情報を取り込むことが出来ました。改めてトレーニングの必要性などを自身の中で明確にすることが出来たと思います。ただ、考え方を学ぶ機会でしたので当たり前かもしれませんが、講師のブログなどを頻繁に読んでいたため、新たな発見はあまりないように感じました。

 

宮下暢之さま(メディカル系トレーナー、治療家)

メディカル系の職種として、間違ったトレーニングの情報を選手、患者さんに与えてしまっているのではないか?と思い正しいトレーニングの考え方を学びたいと思いました。

様々なテクニック講習はありますが、そもそもトレーニングを行うという本質に対するセミナーであったため参加しました。

これまで聞いたことがあったり、理解していたと思っていた事が、実はきちんと理解する事ができていなかった事に気づかされました。

 

Kさま(高校教諭)

自分より上の立場の競技コーチが,トレーニング等に理解が乏しいことで悩んでいました。

いつもブログを読ませて頂き,信頼できる方のセミナーであると感じたので参加しました。

充分に満足できるものでした。そして今回のセミナーで河森さんが伝えようとしたものは,私にとっての勉強や競技の指導と通じるものであると感じました。

 

上原雅也さま(S&Cコーチ)

トレーニング対しての考え方は持っていたが、上手くリンク出来ていない部分もありました。

「考え方」というトピックスでのセミナーは今まで無かったセミナーで、今自分が持っている考え方を整理する為に参加させていただきました。

トレーニングに対しての考え方が整理され、コーチや選手に対しての説明に活かされるセミナーでした。

 

Kさま(S&Cコーチ、パーソナルトレーナー)

ブログで参加を決めました。私は異業界出身で今トレーナー2年目です。また、所属するジムでも教育を受けられる環境ありますが、コミュニケーションの分野が多く、専門的な知見を学ぶことはほぼ独学となっております。そんな時に河森様のブログを拝見していて、勉強になる分野が多いことや、根拠がしっかりされているので、かなり参考にさせていただいております。そして、他にもセミナーは多数ありますが、根拠のところがフワッとしているケースも多々ありましたので、そこがクリアである河森様に惹かれてたというのが、素直な決め手です。

まだ経験が浅いことや、ともすると忘れがちなトレーナーとしての姿勢やマインドをキャリアの浅い時に学ぶことができたのは本当に良かったと思っています。あとは、抽象度の高いテーマだとは思いますが、フェンシングなど過去の事例も交えながら説明してくださったので、理解しやすかったです。

 

鎌田龍人さま(メディカル系トレーナー、治療家)

自分が考えて実践していることが、整合性がとれているかが心配でした。

日頃ブログを拝見していて、共感することや納得することが多かった為、参加しました。

まだ経験が浅いことや、ともすると忘れがちなトレーナーとしての姿勢やマインドをキャリアの浅い時に学ぶことができたのは本当に良かったと思っています。あとは、抽象度の高いテーマだとは思いますが、フェンシングなど過去の事例も交えながら説明してくださったので、理解しやすかったです。

 

菅藤俊樹さま(NF競技力向上事業スタッフ)

過去のセミナー受講で、スライド構成や言葉の選び方、時間構成に芸術性を感じていたので、内容はもちろんプレゼンの仕方を学べる点が決め手になりました。

事前にトピックの告知があり、過去にもセミナー受講やブログを見ていたので、説明された考え方を自身は概ね押さえていたが、考え方の根拠や人にどう説明すれば良いかが、より明白になりました。知ったことを自身の口で説明できるか、これは自身にとって大きな戒めになりました。

 

Oさま(メディカル系トレーナー、治療家)

自分の考えるS&Cトレーニングについて、何が正しくて、何が間違えているのかを知りたかった。

普段からブログを拝見し、共感する部分が多く、実際にお話を聞いてみたいと思った。

座学での3時間が短いと思うほど興味深い内容だった。S&Cトレーニングがなぜ必要なのかを深く知ることができた。セミナーを聞く前の自分の考え方では、S&Cトレーニングに否定的な選手やコーチへの説明も不十分で納得してもらえなかったと思う。

 

赤嶺輝明さま(S&Cコーチ)

未だにトレーニングに対し疑問を持つコーチや選手が多くおり、「トレーニングで力をつけたって勝てなきゃ意味が無いんだよ!」と面と向かって言われる事や、フィジカル系のトレーナーが、「力じゃないんだよ。」とストレングストレーニングを否定し、体操のような内容を指導している光景を見て、「何とかならんものか・・・。」と思っていました。根性論が未だに根強く、なかなかトレーニングに理解を持たない指導者も多く、どうしたら彼らを説得できるのだろうと悩んでおりました。

過去に河森博士のセミナーに参加し、とても勉強になったので参加しました。

より明確にスキル練習とトレーニングの両方をやらねばならない理由を理解し、スキル系のコーチや選手に対し説明できる様になり、今回も大変勉強になりました!

 

Eさま(フィットネスインストラクター)

競技特性に応じたプログラムがアスリートには適性なのか悩んでいました。

S&Cコーチに特化した内容だったので参加しました。

大変勉強になり、考え方が指導において影響を与えるという事です。

 

千葉祐貴さま(S&Cコーチ)

様々なストレングスコーチの方がいるなかでどういった考えや哲学を持って指導をしているかというのが一番の興味としてありました。

今回のテーマのような内容を題材としているセミナーが特にストレングスの分野であまりないので参加を決めました。

今の考えがより明確になったり、改めてもっと深く考えなければいけないなというようなことに気がつける良い機会となりました。

 

西岡卓哉さま(学生)

トレーニングと競技スキルの関係性についてどうとらえるのが正しいのか悩んでいました。

河森さんのブログを読ませて頂いたり、実際に選手にトレーニングを指導したりする中で、トレーニングに対する「考え方」というのは非常に大切だというのを痛感していました。今回のセミナーを通して、その「考え方」についての理解をより深めることができればと思い、参加させて頂きました。

なぜトレーニングをするのかということに対しての考え方がより明確になりました。また、競技力向上におけるトレーニングの位置付けやトレーニング効果の転移のメカニズムなどについても理解を深めることができました。「考え方」の重要性をより深く理解するための貴重な機会を頂けたと感じております。

 

伊藤透さま(パーソナルトレーナー)

アスリートに対し、練習とトレーニングをどのように分けて指導すべきかを悩んでいました。

河森博士自身が学ばれた科学的知見を活かし指導をする場合、どのような考えの元、プログラムを組んでいくのかを知りたかったため参加しました。

自身の中である程度理解していたものは自信に変わり、曖昧になっていたはしっかり理解できたと思いますが、今回セミナーで学ばせていただいたものを持ち帰り、クライアントへ活かしていきます。

 

和田 知恭さま(パーソナルトレーナー、S&Cコーチ)

それぞれの考え方や原理原則は知っていましたが、自分の中で整理しきれていないなと思っていました。

原理原則や考え方というところに着目したセミナーは珍しいなと感じましたし、この先トレーナーとしてやっていく中で自分自身いままで学んだことの整理と考え方の軸を持ちたかったので参加しました。

自分の中の方向性が確認できたので参加して非常に良かったです。

 

若山敦資さま(柔道整復師)

トレーニングの必要性を感じていない、またはおかしなトレーニングをしている人やチームの指導者に対する説明でよいものはないかと悩んでいました。

ブログ等でのわかり易い発信、過去にセミナーを受講した際のプレゼンの進行の良さ、わかり易さがあったので参加しました。

絶対質問する気で行きましたが、わかり易すすぎて、自身の質問力では質問が思い浮かびませんでした。

 

高橋 翼さま(大学生)

S&Cに携わる方々がどのようにして選手と関わっているのか知りたかったが、知る機会があまりなかった。

当セミナーの告知、お知らせにて自分以外の学生の方が参加されることを知り、自分も参加をしようと決めました。

学生である自分にとって難しい内容なのではないかと不安だったが、S&Cの立場としてのトレーニングの基礎基本,原理,競技力向上における立ち位置などを、具体的な例を用いて分かりやすく解説して頂いたため、身になる有意義な時間を過ごすことができました。

 

Sさま(アスレチックトレーナー)

「なぜトレーニングをするのか」ということを深く理解したいと考えていました。

私はS&Cコーチではありませんがトレーニングにも興味があります。今は手段ではなく考え方を勉強する必要があると思ったからです。また、河森さんのお話を直接お聞きしたいと考えていたのも今回の決め手です。

私の現在の知るレベルは1か2程度でしたが、1が2、2が3に向けて前進できたと思います。分かりやすいスライドとお話で「考え方」について勉強できとても有意義な時間でした。

 

Sさま(柔道整復師)

トレーニングにおける科学的基礎について自身の知識の曖昧さで悩んでいました。

科学的根拠に基づいていることから、参加を決めました。

曖昧で理解が不十分だったところがより理解できました。トレーニングの必要性とそれによって得られるもの、リスクなどをきちんと根拠をもって説明できるようにしていきたいと思います。

 

加賀洋平さま(パーソナルトレーナー)

講師で参加を決めました。

さすがの内容でした。資料も含め、それら情報のまとめ方も素晴らしかったです。

 

Bさま(ジムインストラクター)

トレーニングをする時に仕事などの疲労は考慮するべきなのかどうか、スポーツをやっている人がトレーニングをする理由をはっきりと説明できず悩んでいました。

トレーニングを指導する以前の根本的な部分、「なぜトレーニングをするのか」を深く理解したいと思ったので参加しました。フィットネス-疲労理論についても、ブログを拝見している中で気になっていたことだったので参加を決めました。

言葉やその意味を知っているだけだったということを痛感したセミナーでした。勘違いをしていた言葉もありましたが、参加したことで修正することができました。とても分かりやすい説明だったので知っていた言葉の深い理解にも繋がりました。まだまだ知識が足りず、質問できるまでに至らなかったこともあり、勉強をしていかないといけないと思いました。

 

伊東健太郎さま(学生)

ブログの内容に共感し、生の声を聞くことが一番と思い参加しました。また、トップアスリートを指導したいと考えています。国立科学センター勤務経験のある河森氏のセミナーだった為迷わず参加を決めました。

あっという間に3時間が終わってしまいました。セミナーに参加し原理原則の理解が深まりました。今までは、頭で理解していてもいざ口に出して説明しろと言われると自信がありませんでした。しかし、セミナーに参加し自信を持ち説明が出来るようになった気がします。頂いた資料を活用し復習に活かしていきたいと思います。

 

小澤俊彦さま(パーソナルトレーナー)

悩みではありませんが、自分がトレーニングをなぜするかなどや役割を理解して行動できているか、聞かれたら答えられるかです。伝えるについては、伝わらなかった経験がないわけはありませんが、その際には悩むのではなく、伝える相手に分かりやすさや、手段なども含めてもっと良い方法はなかったかを考えています。

基本となる考え方が1番重要だと考えてはいても、そうしたことが日々の仕事の中で知っている分かっているつもりになっていないか、表面的な理解で考えが浅かったり、実際は違う行動をしていないかを確認できる機会になればと考え参加しました。また、この1年で個人的に所属チームでのトレーニング環境や指導に疑問を感じ相談に来る大学生や20代のスポーツ選手が数名いますが、河森のさんのブログを読んでいました。(河森さんのブログを読むことも自分の環境に疑問をもったのかもしれません)そういう選手に自分が正しく分かりやすく説明ができているかというのもありました。

非常に分かりやすく、期待していた通り今回のテーマについて考える機会となりました。私のような人間は受講しただけで分かったつもりにならないように再度復習が必要かと思いました。また、時間配分や諸々のやりとりも非常にスムーズでした。

 

Aさま(会社員)

僕自身はトレーナーやS&Cコーチではないのですが自転車の競技をそれなりにやっています。その中でただ競技の練習を同じように繰り返しても同じ結果にすらならず悩んでいた期間が何年かありトレーニング、練習に対してどう向き合えばいいかを悩んでいました。

第一回に参加した友人が絶賛してましたので第3回の開催を知ったときにすぐもうしこませてもらいました。

僕はただの競技をしている社会人なので話の内容についていけるか、理解できるか心配でした。実際には非常にわかりやすく意味を知ってるくらいの内容についても納得することができました。今後のトレーニング、練習について活かしていけるようにしたいです。

 

投埜健太郎さま(大学生)

トレーニングの知識がなく自分のやっているトレーニングは正しいのか悩んでいました。スポーツをやっているうえで、指導者という立場の人がいなくてトレーニングはどのように練習に影響していくか気になっていました。S&C の勉強したいと思いどんなセミナーに行こうか迷っていて基礎的なセミナーを受けたいと考えていました。

様々なトレーニング記事を批判的に紹介しているが、ただ批判的なのではなく僕みたいな専門知識がなくてもわかりやすく紹介してくれているからセミナーに参加しようと思いました。 

トレーナーの勉強をしたことがなくて、内容についていけるか不安だったがわかりやすかったです。今まで超回復しか知らなかったけど、フィットネス-疲労理論などしれて自分にはわからないことが知れました。これからもっとS&Cの事を知りたくなりました。S&Cの核を忘れずにS&Cの勉強していきたいと感じました。

 

髙田直亮さま(アスレチックトレーナー、鍼灸師)

現場でのトレーニングに対する考え方、選手や指導者にへの説明で悩んでいました。

河森さんの考え方をブログで拝見してて内容に確信を持ってたので参加しました。

基本的なことであるが理解したつもりでいたことを、理論的にしかも言語化、図式化してあり非常に理解が深まりました。

 

真竹雄也さま(学生)

今後自分がトレーニングを教えるに当たって何が正しいのかを判断できずにいました。

日頃から河森さんのブログなどを拝見している中でこの人なら間違いない、もっと詳しく話を聞きたいと思ったので参加しました。

日頃ブログを読んでてわかんなかったことなどがクリアになった気がします。

 

Yさま

トレーニングをする理由を、論文などの強い根拠を用いて、分かりやすい言葉で説明することを難しく感じていました。

河森さんから直接お話を伺えることが参加の決め手になりました。

トレーニングに対する考え方に関して、頭の中ではぼんやり感じていたが言葉にしづらかった事柄を、適切に言語化して説明してくださったので、腑に落ちました。

 

竹野健太郎さま(柔道整復師)

基本的なことをどのように解釈し、考えているかを知ることができると思ったので参加しました。

基本知識の確認ができ、自分自身がS&Cを改めて勉強するときの軸みたいなものができたと思います。知っているを深めること、理解することの大切さ知ることができました。考え方の上にテクニックがあることを改めて考えさせてもらった貴重なセミナーでした。

 

Oさま(パーソナルトレーナー)

トレーニングのあり方、特に特異性の部分で悩んでいました。

先生のブログを読んでいて常に知識をアップデートしていっていることと本質を見極めてS&Cとして軸がしっかりとしている方だなとすごく感銘を受けていることが決め手で参加を決めました。

まだまだ知識と経験不足ですが、今考えてやっていることが間違ってないと後押ししていただいた感じと良くないこともしている時があるなと反省もでき凄く充実した時間でした。

 

田中皓大さま(学生)

実際に部活動の現場にいて何故トレーニングをするのか選手にうまく言語化出来ず伝えきれないことで悩んでいました。

いつもブログを拝見させていただいていて、思考やスキルに関して参考になることばかりでぜひ直接お話しを聞いてみたいと感じたから参加しました。

上記の悩んでいた点も言語化していただいてうまく選手に伝えられると思いますし、その他にもフィットネス-疲労理論についての疑問も聞けたので満足することができました。

 

今野文子さま(ストレングス&コンディショニングトレーナー)

お金を頂いてトレーニングを指導する立場になり1年がたち、今後プロとして、S&Cトレーナーとして自分がどうなっていくべきか、どんな知識をつけていくかで迷っていました。なので、まず今回の「S&Cとしての考え方」やS&Cの役割などを再確認したいと考えていました。

日々拝見するブログの分かりやすさが一番の決め手で参加しました。

非常に勉強になりました。今まで漠然と抱いていた疑問に対して自分なりに答えを出すためのヒントを頂けたと思っています。また、今回のフィットネス疲労理論の説明も非常に簡潔でわかりやすく、超回復理論との違いも、一元論二元論の説明もあったため、すっと頭に入ってきました。知っているつもりだった知識を再確認することもでき、とても満足しております。

 

林 寿弥さま(柔道整復師、トレーナー)

柔道整復師の資格を保有しておりトレーニング系(NSCA.JATI等)の教育は受けておらずトレーナー活動(メディカル>フィジカル)をしては周りの方から色んな事を学んでは自分で講習会等に行ったりと部分的な学びでしたがそもそもなぜ選手はトレーニングをするのか?という本質的な事がそこまで細かくわかっていなかった。

ブログを読んで河森さんの考え方に共感したのと、エビデンスに基づくトレーニング指導を提唱されていたので、参加を決めました。

以前からブログを読ませて頂きとても参考になっており今回セミナーに参加しトレーニングの初歩的な部分だと思いますが改めて自分の中に落とし込めた感じがありました。

 

工藤 駿さま(パーソナルトレーナー)

基本的には講師の方がどなたかでセミナー参加を決めることが多いですが、セミナーテーマ決定の経緯や目的など、事前にブログでかなり細かく説明して下さっていたことも参加を決めるうえで大きかったです。

このテーマに関しての河森コーチのブログは既に何度も読んでいましたが、セミナーを受講することでさらに理解が深まりました。また、何かのテーマについて、いかに相手に分かりやすく伝えるかという部分に関しても話し方やスライド等から多くのヒントを頂くことが出来ました。

 

乙川健さま(パーソナルトレーナー)

悩みではないですが現在はダイエット目的の方の指導させていただいていて、自分がアスリートだったこともあり興味があった内容だったこととトレーナーとしての幅を広げたいと思い参加しました。 学んだことを活かせる場は多くはないですが、トレーナーとしての成長に繋げてようと気持ちを転換して職場でも活かしていきたいです。

存じていたことがほとんどでしたが、理論的に聴くことができてより深く考えることができました。

 

Aさま(学生)

最近トレーニングを指導する機会があり、S&Cコーチとしてどのような視点でいればいいのかが悩みでした。

ブログを読んでいて文献や科学的根拠を示しているので説得力があると思ったのが決め手です。また河森氏がトレーニングをアスリートに限定しているという点も理由の1つでした。

S&Cコーチとしての考え方、またトレーニングの原理原則をわかりやすく説明していただいて、セミナーが進むとともに自分の悩みが段階的に整理され解消されていったと思っています。

 

早瀬雄斗さま(パーソナルトレーナー)

アスリートに対してのトレーニング必要性を再認識したいと思っていました。

このテーマでセミナーを行っているのを見たこともなく、事前知識としてブログを拝見させていただいたので、より理解を深めたいと思ったからです。

ブログだけでは理解しづらいところも例え話を用いて、誰にでも分かりやすい解説だったので、自分でも使えそうなものが発見できました。

 

 

日時

9/30(日) 10:20〜13:40 ※開場 10:10

 

お申込みの締め切り

9/25(火)

 

場所

埼玉県 JR浦和駅から徒歩1分

※詳細はお申込み受付メールでお伝えします

 

参加費

21,600円(消費税込)

 

定員

6名

 

当日必要なもの

筆記用具(ペン、メモ帳、ノート等)

※当日使用するスライドはセミナー後に配布します

 

お支払い方法

お振込またはクレジットカード決済にてお支払いをお願いいたします。

◯お振込の場合 お申し込み後の確認メールに記載されている振込先へ 確認メール受領後、3営業日以内にお振込みいただくようお願いいたします。

◯クレジットカード決済の場合 お申し込み後の確認メールに記載されている決済ページへのリンクをクリックし 確認メール受領後、3営業日以内にお手続きしていただくようお願いいたします。

 

キャンセルについて

※キャンセル料は以下のとおりとなっております。

  • 〜7日前:40%
  • 7日前〜前日:80%
  • 当日:100%(ご連絡なく不参加の場合も含みます)

 

お申込みの流れ

①下記のリンクをクリックし、お名前、メールアドレス等の入力をお願いいたします。 自動返信にて確認メールをお送りします。

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※会場の都合上、定員になった場合は申し込みを締め切らせていただきます。

②確認メールに記載された方法で決済をお願いいたします。

 

③お支払いを確認後、正式な受付完了メールをお送りします。