動画 ピーキングのためのテーパリング

アスリートとしての競技人生をかけるような重要な試合において
コンディション調整がうまくいかず
本来の力を発揮できずに終わってしまう・・・。

そんなアスリートをひとりでも減らしたい
という想いから「ピーキングのためのテーパリング」という本を書きました。

専門書としては売上も好調で、先日、増刷もされました。
「わかりやすい」というフィードバックをいただくことも多く
うまく伝わるよう書けたのではないかと自負しています。

その一方で、本とはまた異なる伝達手段として
同テーマでセミナーも開催してきました。

やはり、「読む」のと「聞く」のとでは理解の仕方が異なるようで
事前に拙著を読んでいただいた方であっても
セミナーに参加して直接説明を聞いていただくことで
さらに理解が深まったとの感想をいただくことが多いです。

重要な試合に向けてのコンディション調整というのは
多くのアスリートや指導者が関心のあるテーマだと思います。
しかし、そのわりには、このテーマについて得られる情報は限られています。

そんな情報のギャップを埋めるべく
コンディション調整の手段としての「テーパリング」について
その定義やメカニズムからガイドラインまでをお伝えするセミナーです。

 

これまでにセミナーにご参加いただいた方の声

阿嘉博之さま(高校自転車競技顧問)

私の勤めている学校の日程は、必ずと言っていいほど、大会前に定期考査があります。 そのような日程の中で、大会直前の練習について悩んでいました。

ブログ内容が分かりやすいのと前回参加したセミナーが分かりやすかったので参加しました。

とても分かりやすかったです。前回のノートを見ながらセミナーを受けていたのですが、大切な考え方は何なのか再確認できて良かったです。悩んでいた大会前にある定期考査とのやりくりですが、セミナーに参加して、解決方法が見えてきました。

 

赤嶺輝明さま(S&Cコーチ)

試合に向けての調整の目的、方法、やり方などを、より具体的に学びたいと思っていました。

過去に河森博士のセミナーに参加しており、内容の質の高さを知っていたので参加しました。

とても満足のいくセミナーでした。

 

五十嵐智也さま(鍼灸師、柔道整復師)

プログラムデザイン、ピリオダイゼーションについてメカニズム、方法、実際を知りたかったです。セミナー等で個別に学んだことをシーズンスポーツなどの中長期的な現場で導入していく際の知識、指標が欲しかったです。

一番勉強したいトピックだったこと。論文や研究等の明確な根拠を示して信頼の置ける主張をされている点、実際に指導していてだだいた際に感じたフィーリングから参加しました。

難しい内容を簡潔に話して頂き理解しやすかったです。個人的にはWhyの部分に重点をおいて頂けたのも理解を深められた要因だったと思います。Howの部分では失敗例からのケーススタディを用いることで一番やってはならない事が明確になりました。守りの戦略=やらかさないことという点に納得できました。

 

上原雅也さま(S&Cコーチ)

河森氏の情報量、プレゼンテーション能力が圧倒的に凄いので参加しました。

現在は実際にチーム・選手を指導できていませんが、今後指導する際の事を想像しながら受講できました。話の内容・テンポ・スライド等が無駄がなく、とて受講しやすいかったです。

 

反町幸介さま(S&Cコーチ)

試合前の選手の状態はさまざまなので、その選手の状態に合わせて何を意識してプログラムを組むのか経験論だけでなく、その指針が欲しかったです。

自分がトレーニングを指導する上で、以前より明確な部分が増えました。 選手の事情により、それまでの期間にトレーニングを計画的に進めることが出来ない選手もいる中で、今回の話はとても参考になることが多かったです。

 

南部博昭さま(パーソナルトレーナー)

自分なりに書籍等で学んでいたことの解釈が正しいのかどうか。併せて、トレーニング以外のストレスに対処する方法・考え方について悩んでいました。

NSCAでセミナーを開催されていた時に何度か受講させていただきました。丁度ピーキングやテーパリングについて勉強していたのと、国際カンファレンスの時よりも詳しくと伺ったので参加を決めました。

Tapering and Peaking for Optimal Performanceの内容を3時間という短い時間でまとめたものと感じました。その中に河森博士の解釈や体験談が含まれている。セミナーに参加するメリットは、自分自身で勉強する場合に掛かる時間を短縮できる点と、普段感じている疑問をぶつけられる点と考えております。知識の整理や再確認という意味で有意義な時間だったと思います。

 

松永直之さま(パーソナルトレーナー、バスケットスキルコーチ)

大事な試合前などにどうゆう調整方法が一番有効なのか?について悩んでいました。

テーパリングに関してのセミナーはなかなか無いので、とても興味深いと思って参加しました。

この方法が良い理由にはしっかりとした科学的根拠があり、駄目な理由にも何故それが駄目なのか?という科学的根拠があるため非常にためになる内容でした。

 

Yさま(消防士)

消防の中に1年に1回救助大会というものがありまして、全国の救助隊員が技術を競うものなのですが、その大会で最高のパフォーマンスを発揮するために今回、学びに来ました。

ツイッターの内容とブログの内容を見たのが決め手で、参加しました。

非常に学びが多かったです。

 

Wさま(ライター)

大会に向けてのピーキングにいつも難しさを感じていました。

Twitterやブログを拝見していて、考え方に共感する部分が多いことや、過去の研究結果や文献などをしっかりと考察した上で持論を展開されている事に信頼感を覚えていたことから、参加を決めました。

非常にわかりやすく説明していただけたと思います。途中、自分の言葉の理解があいまいな部分が出てきたのですが、その都度質問した方がいいのか、QAの時間に聞いたほうがいいのか迷ってしまいました。結果としてはその後の説明を聞く中で疑問点が解決されたこと、時間的な配分からも最後まで聞いてから疑問点はまとめて聞いたほうがいいのだなと納得しました。

 

Sさま(大学生)

金銭面で少し悩みましたが、元々河森さんのセミナーに興味があったので参加しました。

理解しやすい、かつ、深い内容で充実した3時間でした。

 

加賀洋平さま(S&C指導者)

フィットネスーファティーグセオリーの説明方法について悩んでいました(むしろ諦めて説明しないことを選んでいた)。

国内で参加価値のある唯一の専門家のセミナーだから、参加を決めました。

良かった。内容が絶対的な終着点は置けないものなので(どのセミナーもそうだが、最終的には受け手の応用力だし)、基礎的な内容の説明と応用の入り口の紹介が主となる内容を、かなり丁寧に配置してあり、口頭での説明も丁寧で良かった。フィットーファットに関しては、前提をウェイトやスプリント力や持久力や技術力に置き換えるたびにセオリーを聞いてもイメージできることが大きく変わるので(例えば技術ならばインスタントにイメージしやすいが、ウェイトだとイメージは難しい)、いくつかの例をもう少し上げてもらえると、理解のレベルは大幅に上がると思いました。

 

山本隼年さま(S&Cコーチ)

テーパリングに関して最近の科学的な知見がどの程度まであきらかになっているのか?また、自分がテーパリングを計画する際のコンセプトと相違があるのか?で悩んでいました。

まず、私はトップリーグチームでピリオダイゼーションやテーパリングに関して担当していることから、本日のテーマに興味があった。しかし、テーパリングに関するセミナー、書籍、学術論文は少ない。つぎに、河森氏の発信している情報は科学的な知見に基づいた情報であることから参考になる(また使用された論文の記載があるため、あとで自分で先行研究を調査できる)。これらのことから、セミナーに参加しました。

テーパリングについて、基礎から現場への応用まで大変わかりやすく説明され参考になりました。テーパリングを計画する際のひとつの基準として、今回の情報を現場で応用していきたいと思います。ありがとうございます。アドバンスとして、今回の知見を実際の現場でどのように反映されていたかを、河森氏の経験を事例報告など聞いてみたいと思いました。

 

Mさま(アスレチックトレーナー)

試合前の調整について悩んでいました。

河森さんが発信している情報を見ていて、一度お話を聞ければと思い、参加しました。

非常にわかりやすく、勉強になりました。

 

Kさま(パーソナルトレーナー)

ピーキング、テーパリングについて正直あまり理解していませんでした。

河森さんのサッカーブラジルワールドカップの項のブログを拝読させていただきピーキング、テーパリングの重要度の高さに興味を持ち是非話しを聞いてみたいと思い受講を決めました。

貴重なお話をありがとうございました。セミナーの構成が段階的に進められていたので非常に分かりやすかったです。特にピーキングのためになぜテーパリングなのか、なぜフィットネス疲労理論の考えを用いるのか。この部分を是非知りたいと思っており、資料、説明が理解しやすいものであり、とても満足いくセミナーでした。

 

近藤廉さま(柔道整復師・鍼灸・マッサージ師)

フィットネス疲労理論が理解できず悩んでいました。

ブログを拝見して、フィットネス疲労理論を学びたいと思い、参加を決めました。

解らなかったことが鮮明になりました。引き続き、実践の中で学んでいこうと思います。

 

高橋健一さま(トレーナー)

テーパリングの考え方について学びたいと考えていました。

普段からブログ等で河森先生の考え方に触れてはいるのですが、実際にセミナーを受けに行って、直接お話を聞きたいと考えていました。

大変有意義でした。メカニズムに関して、とても分かり易くご説明いただいたので、非常に理解しやすかったです。これまで曖昧なままだった自分自身の知識も整理され、現場での活用方法も頭で描くことができました。

 

早瀬雄斗さま(パーソナルトレーナー)

ピーキングとテーパリングの違いについてや、実際にどのようなことに気を付けなければいけないのか?について悩んでいました。

以前にも河森さんのセミナーに参加したこともあり、今回のテーマの日本語訳の文献などは少ないため、貴重なセミナーと感じたため、参加しました。

分かりづらいところがあっても、その後に例え話を用いて、解りやすい形にしていただき、非常に理解しやすい内容でした。

 

藤木英亮さま(S&Cコーチ)

今後予想される国際大会や不規則なトーナメント形式の大会に向けてのピーキング(テーパリング)について悩んでいました。

講師である河森さんがテーマに精通されている事とNSCA International Conferenceで同テーマの講義を受講し、より詳細についてご教示頂きたかったため参加致しました。

当テーマについてアップデートが出来たことは勿論ですが、当初感じていた疑問がしっかりと腑に落ち解消され、今回得たヒントから今後の取り組みに対するイメージが出来ました。

 

Aさま(鍼灸・トレーナー)

「コンディショニングを良くする」という漠然としたものに対しては自分自身の経験的なものしかなく、何が正しいのかわからなかった。

同セミナーを以前に受けた大学の同期が「良かった、さすが河森さん」と絶賛していたので、参加しました。

本とはちがい、河森さんの生の声で、そして考え込まれた、生きたスライドで学べたのでどんどん理解が進みました。科学的根拠を示しながら、進めてくれたので、安心感をもって聞くことができました。時間の問題など様々あると思いますが、河森さん自身が実際に指導している選手などの具体的な事例などをきければよかったなと、今書きながら思っています。 

 

千葉祐貴さま(ストレングスコーチ)

ピーキングについて科学的な知見に基づいたコンセプトを知る機会にしたいと考えていました。

講師が河森さんであることが決め手で、参加しました。

短い時間の中で多くの情報を非常にうまくまとめていただいていたので分かりやすかったですし納得できました。

 

Yさま(パーソナルトレーナー)

シーズン中の野球選手のトレーニング内容について悩んでいました。

ピーキングに対して知識が浅いので勉強したいと思い、参加しました。

あらかじめ著書も読んでいたのでより理解しながら聞く事ができて良かったです。

 

Kさま(NF強化スタッフ)

まさに科学と現場の橋渡しをする情報を提供してもらえると思ったため。また、講義内容だけでなくスライドの構成や例えの表現が参考になると思ったため、参加しました。

書籍を読んで一度頭に入っていたこととの答え合わせをした感じで、より一層書籍の理解が深まりました。

 

Kさま(一般)

テーパリング期のトレーニングの減らし方で悩んでいました。

ブログの情報量、説明の妙が素晴らしい河森さんのお話が聴けると思ったから、参加しました。

個人の趣味でとあるスポーツをしています。今回、河森さんの本の内容が良すぎてあまり大きな学びがなかったのが残念です。ブックハウスHDの日本語訳のテーパリングピーキングも読んでいたせいもあって少し物足りなさを感じました。今分かっている知見を踏まえて色々と自分で実験していきたいです。セミナーとしては本が出ていたせいもあって質問がみんな多すぎで時間が足りなかったような気もしました。

 

伊東健太郎さま(学生)

前回のセミナーがとても分かりやすく、引き続きお話を聞きたいと思った為。そしてなかなかピーキング・テーパリングのトピックを扱うセミナーを見かけなかった為、参加しました。

書籍を読み予習をしてから参加しました。実際にセミナーに参加し経験談などを聞き、疑問に思うことがありましたが質疑応答の時間がありましたので解消できました。とても分かりやすかったです。守りの戦略をやらかさないためにも【ピーキングのためのテーパリング】の本は教科書的存在です。

 

Hさま(パーソナルトレーナー)

シーズン中におけるコンディショニングの計画から実行に悩んでいました。

以前からブログを読ませて頂いており、トレーニングに関する考え方や実践など、とても参考になる方のセミナーに出ないわけには行かないと思い参加しました。

本だけでは噛み砕けなかった部分が実際お話を聞いて明快になった。 本には載っていない考え方やアプローチの仕方など、参加してよかった。

 

古賀賢一郎さま(S&Cコーチ)

ここ最近のセミナーは、どこでも同じような内容ばかり行われているイメージが強くありました。ピーキングやテーパリングは、現場で多く行われているにも関わらず、それを題材としたセミナーは見たことがなかったため、今回参加させて頂きました。

個人的に、S&Cやトレーナーだけでなく、現場のコーチ陣にも聞いて欲しいと思いました。 コーチとのコミュニケーションが大事ということが本にもありましたが、現場で主導権を握るヘッドコーチや監督と言った立場の人が、ピーキングやテーパリングのことを理解することが1番結果に繋がるのではないかと思いました。

 

久保篤史さま(パーソナルトレーナー)

テーパリングをどのように現場で応用していくかについて、悩んでいました。

テーパリングについての知識が整理され、現場でどのように臨機応変に対処していくかの幅が広がりました。

 

Kさま(会社員)

ブログ等の発信されている情報から河森さんは信頼できると判断した+今回のトピックに関心があったから、参加しました。

目的の内容について分かりやすくまとめられており非常に有意義な時間を過ごせたと思っております。おかげさまで、基本的な内容についての理解が深まったと思います。

 

渡辺大朗さま(パーソナルトレーナー)

普段ブログの記事を読んでいて、実際会ってお話を聞いてみたかったのとセミナーのトピックもとても興味深いものだったので、参加しました。

本はあらかじめ読んでいたのですが実際お話を聞くことで自分自身理解できてなかったものに気づくことができたりより内容を理解することができました。

途中疑問に思ったことも後々のお話できれいに回収されていくので聴いていてとても納得できました。

質疑応答でもわかりやすい例などを用いた説明で理解しやすいもので、内容は本に書かれているものがほとんど同じなのですが実際話を聞くことの良さを感じました。

 

Sさま(柔道整復師)

テーパリングに関する予備知識が無い状態でした。

河森先生の科学的根拠に裏付けられた講義内容に期待させていただきました。

期待通りでした。 

 

川口拓也さま(パーソナルトレーナー)

テーパリングも含めて、トレーニングプログラムを作成する際の知識が乏しいことで悩んでいました。

セミナー通して内容が理解しやすかった。 書籍を読んでからの参加だったこともありますが、やはりセミナーという形で直接聞ける場所はとてもありがたかったです。

 

Tさま(アスレティックトレーナー)

テーパリングの実際、フィットネス-疲労理論についてあやふやな点があり悩んでいました。

一度河森さん自身によるセミナーに参加してみたかったから。また、本の内容とかぶるとのことでしたが、直接聴講することによるメリットもブログで事前に把握できていたから、参加しました。

本やブログで得た情報を再認識できた、と同時に新たな疑問が生じて、質疑応答で解決できた面もあれば、もっと探求していく必要があると感じた。

 

福岡大樹さま(トレーナー)

この分野に関してのセミナーがなかったため参加してみました。

本の理解がより一層深まりました。考え方が超回復理論の考え方しかありませんでしたので「フィットネス-疲労理論」は斬新的でした。

 

今野文子さま(S&Cコーチ)

今現在指導中のアスリートの新シーズンが始まる時期になってきたので、前年度までのトレーニング年間計画を見直したいが、どこから知識を得たらよいか、どういったキーワード検索で論文を探せばよいか悩んでいました。

前回のセミナーの内容が非常に分かりやすかったので、参加しました。

テーパリングのガイドラインや考え方だけでなく、私が最も苦手な分野である、論文の読み解き方を分かりやすく教えて頂けて非常に感謝しておりますす。

 

若山敦資さま(柔道整復師)

ブログや実際のセミナーでの理路整然とした感じで、参加を決めました。

大変よかったです。

 

小澤俊彦さま(パーソナルトレーナー)

1つの試合、大会に限定してピークを合わせるということが難しい中で、大事な大会はもちろんシーズン全体を通して少しでも良いコンディションで臨んでもらうかに悩んでいました。

マニュアルではなく、考え方を学んだりその元となる科学的な根拠を知ったり確認できるので参加しました。普段、なんとなく当たり前と考えておこなっていることも、直接話を聞くことであらためて考える機会になります。

フイットネスー疲労理論とテーパリングのガイドラインについての理解を深めることができたと思います。

ピーキングのためのテーパリングを考えることで、あらためてそれまでの時期の練習・トレーニングの大切さ、普段からの選手とのコミュニケーション、信頼関係をいかに築けるかが大切だということを再確認する場となりました。

 

Iさま(トレーナー)

指導チームの監督コーチがフィジカルに対する知識が薄く強化が進まないことで悩んでいました。

河森先生の知識と実績で参加を決めました。

直接お話を聞けて理解が深まった。質問にもお答え頂き疑問が解決した。

 

中谷大志さま(トレーナー)

理論に当てはまらない、変則的な日程での量、強度、頻度のマネジメント方法や判断が間違っていないかどうか、で悩んでいました。

日頃発信されているブログの内容や様々な意見に対しての返答などで勉強になることが多かったことから参加を決めました。また著書を読んでの分かりやすさも大きな決め手です。

やはり著書をよんで自分で理解することにプラスして説明して頂くことにより、テーパリングに関してより理解が深まりました。ガイドラインを方法論としてではなくメカニズムを理解した上でチームの状況に合わせた計画をしていき、チームや選手にとってプラス3%の価値を浸透していきたいです。

 

Iさま(鍼灸マッサージ師)

ピークへのもっていきかたについて課題があり悩んでいました。

本だけでは理解出来ない部分を知りたい思い参加を決めました。

参加されていた方のケースも含めて様々な視点からも学ぶことができ、とても勉強になりました。

 

Nさま(競技コーチ)

練習、トレーニングが超回復理論に基づいておらず、説明するのに困っていました。他の考え方「フィットネスー疲労理論」を深く理解したいと考えていました。

いつも勉強させていただいているブログの内容から参加を決めました。

ブログや本では読んでいたが、「知る・分かる・出来る」の知る段階で止まっていました。他人に説明できるまで理解できていないと感じ、直接話を聴くことで理解を深め、実行出来るまでもっていきたい思い、申込みをして良かったです。。

 

 

 

内容説明

・ピーキングとテーパリングの違い
・テーパリングの効果の大きさ
・超回復理論 vs. フィットネス−疲労理論
・テーパリングがピーキングにつながるメカニズム
・テーパリングに入る前の時期(pre-taper period)の重要性
・科学的知見にもとづくテーパリングのガイドライン

 

商品価格

 ¥26,400

 

お支払い方法

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商品説明

2020年7月12日開催のオンラインセミナーを収録

収録時間 2時間6分

・動画ダウンロード(MP4ファイル)
・セミナースライドダウンロード(PDFファイル)

※商品ページのリンクを他者に伝えないようお願いします。

 

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