#225 NSCAジャパンS&Cカンファレンスで講師を務めました「科学的知見に基づくS&C指導」

 

講義風景

 

本日、NSCAジャパンS&Cカンファレンスで講師を務めました。

タイトルが「科学的知見に基づくS&C指導」ということで、「プライオメトリクス」とか「ペリオダイゼーション」とか「クイックリフト」とかいうテーマと比べると地味であまりセクシーではない内容でしたが、博士号を持ちつつS&Cコーチとして現場で活動している数少ない変人の1人として、使命感を持ってお話をさせて頂きました。

プレゼン資料として配布された内容と本日使用したスライドがだいぶ違っていたので、本日使用したスライドをslideshareというサイトにアップしておきます。ご参考まで。

 

 

 

ちなみに、今回お話した内容をまとめたものを、記事としてNSCAジャーナルに掲載して頂く予定です。そちらもチェックしてみてください。

 

【2014/12/17追記】NSCAジャパンのブログ(コチラ)でご紹介頂きました。

 

 

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

【編集後記】

日本語でのプレゼンも少しは慣れてきましたが、やはりジャケットを羽織ってネクタイを締めてやる少しフォーマルなプレゼンは、脇汗がビッチョリンコになります。しかもウケを狙って入れたスライドが全然ウケないと、脇汗も2倍増量です!