#347 【継続学習】S&Cコーチだったら、メディカル系セミナーばかり参加せず、まずはトレーニング指導の腕を磨きたいものです

    私は自分の知識・スキルUPのために、結構多くのセミナーに参加しています。 #314 【継続学習】2015年は自分の知識やスキルの向上に33万円投資しました   ただ、私以上にセミ

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#346 スポーツ科学界の専門家トップ100に選ばれた!?

2016/07/14 | 宣伝

    Science for Sportというサイトで「Top 100 Experts in Sports Science」に選ばれました! TOP 100 EXPERTS IN SPOR

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#345 外苑前にオープンしたS&Cジム「B.E.A.T」に行ってきました!

2016/07/13 | 宣伝

    先日、外苑前にオープンしたジム「B.E.A.T」を訪問してきました。パワーラックやプラットフォームが並び、スピード&アジリティ等のトレーニングも可能な人工芝が敷かれた、S&am

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#344 ウエイトトレーニングの時にオススメのシューズ

    ウエイトトレーニングをする時に履くべきシューズは何か?というのは、よく聞く議論です。私の中では「コレを履くべき!他のシューズはダメ!」みたいな絶対的な位置づけのシューズは無いのですが、

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#343 トレーニング指導に科学的根拠(エビデンス)を求めるのは、「選手にラクをさせたいから」ではなく「どうせキツいことをやらせるなら、効果があることをやらせてあげたいから」なんだな〜

    今日は短めに。 東大の石井直方先生の「筋肉の科学」を読んでいて、「『楽をしたら強くなれない』というのは昔の指導者の意見であり、根性論であるかのような印象を受けるかもしれません。しかし

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#342 腕立て伏せの下降局面(エキセントリック)初期に肩甲骨が過剰に内転してしまう場合のコーチングキュー

2016/06/17 | コーチング

    過去のブログでも書きましたが、腕立て伏せは素晴らしいエクササイズです。とくに、肩甲骨を含めた上肢の動きが重要な競技のアスリートに対しては、上半身の押す系エクササイズとして、私はベンチプ

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#341 「筋肥大のためにはセット間レストを短くすべき!」という考え方は、科学界では否定されつつある

    ウエイトトレーニングのプログラムデザインにおいて、強度・量・頻度・エクササイズ選択といった変数と比べると、ちょっと地味な存在である「セット間レスト(時間)」。プログラムデザインを説明す

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#340 「パワー = 筋力 x スピード」だから、ウエイトトレーニングをして筋力を向上させればパワーも向上する!って正しい?

    「パワー = 筋力 x スピード」だから、ウエイトトレーニングをして筋力を向上させればパワーも向上する!という主張をよく耳にします。「ウエイトトレーニングをして筋力を向上させても、競技

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#339 【宣伝】NSCA国際カンファレンスで講師を務めます「ピーキングの捉え方とプログラムデザイン」

2016/05/31 | 宣伝

    来年の1月29日(日)にNSCA国際カンファレンスで講師を務めます。詳細はこちらです。 今回は「ピーキングの捉え方とプログラムデザイン」というタイトルでお話をする予定です。ピーキング

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#338 S&Cコーチとして学術論文を読めるようになるまでのプロセス

     親しくさせていただいているユニバーサルストレングス野口さんのブログ記事「S&Cプロフェッショナルであるならば学術論文(英文論文)から逃げてはならない・・・」を読んでインスパイ

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  • 河森直紀 PhD, CSCS

    ストレングス&コンディショニング(S&C)コーチ。

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